腹括ってきた。

 一個前の日記でぐだぐだ言ってましたが(ありがとう二人とも!)、腹括ってきました。

 締切日。
 普段ならもう教授が帰ってる時間(一年生のオリで残ってたのです)。
 19時17分。

「先生・・・あの、国文学会なんですが・・・」
「なんだい?」
「えーと、もし百万が一人がいなければ・・・」
「そうかい。頑張りなさい」

 皆まで言わずとも汲み取ってくれる教授様BANZAI☆
 
 そのあと助教さんに言いにいったら、「よろしく」と肩をぽんぽん。

 ・・・離さねぇぞ?

 と、変換したのは私の心がやましいからです。はい。
 
 そんなわけで、今月のガンガン感想のUPとそれに伴う更新を最後に、暫くサイトの方は休止させていただこうかと思います。閉鎖はしません。・・・本誌の展開によりますが。
 ブログは更新しますのでよろしくお願いします。

 拍手ありがとうございました(平身低頭)。


 続きは藤丸様からいただきましたバトンです。ありがとうございました。


指定されたキャラの口調で答えるバトン

◆指定されたキャラの口調で答えるバトン
『ロイ』・・・わお(笑)

●誰に回すか5人を選んで下さい
時間が許したらこたえてみてくれたまえ。
乱界嬢・・・隅っこ系行盛
要嬢・・・要(幽白)・笑
渋皮嬢・・・エド

●その5人との共通点
私の数少ないバトンを回せそうな人だ。
友人が少ないということには目を瞑っておきたまえ。五人もおらん。
ちなみに私は非常に友達が少ない。こんなところでなんだが、募集したいくらいだ。ロイアイ好きさんともあまり交流がなく寂しい限りだ。そんなわけで、可愛いお嬢さん、今度お茶飲みに行きませんか?

●5人のいいところは?
ここに挙げたのは皆、共に闘っている戦友、とでも言おうか。
卒論(と書いて『敵』と読む)はなかなかに巨大で強力だ。しかし、みっともなくてもいい、それを越えていかなければ、新しい未来は開けないのだということを、お互いに良く知っている。
皆それぞれに彼奴を打ち破るべく、日々研鑽を積んでいる。私も見習いたいところだよ。
・・・っと、質問の答えになっていないような気もするな。

●5人との出会いは?
渋皮嬢に関しては、腐れ縁だな。スルーだ。
乱界嬢は、授業のときにいつも一番前に座っている熱心なお嬢さんだとお見受けしていた。
しかし、正式な出会いを言うのであれば、乱界嬢も要嬢もやはり研究室の初めての顔合わせだろう。
二人とも可愛らしいお嬢さんだったよ。今でも当然可愛らしいことには変わりないがね。

●この5人とは今後どうして行きたい?
今後ともよろしくお願いしたいところだ。

●5人は自分の事をどう思ってる?
大人しくて地味な目立たない人だと思われているはずなのだが・・・おかしいな。
どうして私のことを知らない二年生に「面白くて昼ドラ好きな先輩」と紹介しているのかね?!それでは私のイメージが狂ってしまうではないか!私を知らない人にまで、間違ったイメージを植え付けるのはやめたまえ!

●5人とは喧嘩したことある?
痴話喧嘩か?(にやり)
議論はするが、喧嘩とはどのレベルかね?
稚児稚児言うのは喧嘩か?

●5人は一生の友達?
何だかんだ言って、大学卒業後も続いていく縁の一つではあるだろうな。
・・・院に行く、とかな。


 
 ロイさんの口調が解りません(苦笑)。弾けすぎた?
 藤丸様、バトンはかなりの気分転換になりますので、全然おっけーです。気兼ねなく回してください(笑)。

 あ、ほんとに時間ないと思うんで、回した人はスルーで良いですよー。




コメント

 
バトン、ありがとうございました〜♪お忙しい中、やってくれるとは!少しでも気分転換になったのであればいいのですが…
一番大変な時期ですよね、オマケに学会(^^;)頑張ってください…としかいえない自分の語彙力のなさを嘆きつつ、蔭ながら応援しております。

稚児。いいですね。うん。やっぱ、国文学には必須でしょう(そうか?(笑))
バトンは久しぶりだったので楽しかったですよ〜☆ ありがとうございます。
こんなところでなんですが、ア○ゴリズム体操のアニメ楽しかったです! ああいったものを作れる人は本当に尊敬します(>∀<)

稚児はやはり国文学では必須でしょう(笑)。

コメント

 
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